【グアム日本人会公式HP】グアム日本人会は、グアム在住の日系人コミュニティー。イベント案内、生活お役立ち情報をご提供します。

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JCG(グアム日本人会)について

JCG(グアム日本人会)とは

グアム日本人会ロゴ グアム日本人会は1972年(昭和47年)に創設されました。
本会は営利を目的とせず、会員相互の親睦や交流を図ることを目的としています。
またグアム最大級のイベント『日本人会秋祭り』などを通し、日本とグアム・アメリカの親善活動に貢献しています。

日本人会会則

日本人会会則は、以下をご覧下さい。
●日本人会会則PDFPDF 200KB)

グアム日本人会会員数

法人会員 121社
個人会員 176名
準会員 16名
2015年04月現在

日本人会事務局

グアム日本人会マップピアマリン 1F

開局時間:午前10時から午後5時
休館日:水曜日、土曜日、日曜日、
ナショナルホリデー
夏季休暇、年末年始休暇は
随時お知らせ致します。

図書貸出日:毎週月曜日、木曜日のみ
●図書室について

P.O. Box 7962 Tamuning, Guam 96931
Tel: 646-8066
Fax: 646-8067
E-mail: jpclub@teleguam.net

【日本人会事務局便り】

日本人会事務局からのお知らせは、以下をご覧下さい。
●事務局便り

新日本人会事務局  新日本人会事務局

アクセス

日本人会事務局 ピアマリン1階
193 Tumon Lane, Tamuning, Guam 96913

ピアマリンの所在地

グアムの幹線道路であるマリンドライブ沿い、タモン地区の中心地からはクルマで5分ほどの場所にある13階建てのコンドミニアムです。タムニングの閑静な場所にあり、グアム国際空港からは車で約10分、マイクロネシアモールからも車ですぐと便利な立地です。

日本人会にご入会いただくと

  • 各個人・法人会員の連絡先が記載された日本人会名簿を差し上げます。
  • 3.500冊を超える蔵書と、ビデオ・DVDなどを用意した図書室をご利用いただけます。
  • 日本人会グループ健康保険にご加入いただけます。
    ※個人の条件により加入できない場合もあります
  • イベント情報などを電子メール配信等でお知らせ致します。
  • 各種クラスや同好会をご紹介致します。
  • 日本人会会報「ラッテ」の購読をしていただけます。
  • 事務局の掲示板をご利用いただけます。
    ※売ります、買います情報など、お申し込みは日本人会事務局までお気軽にどうぞ

事務局では、日本人学校、補習授業校、また法人会員の方のインフォーメーションを掲示しております。

入会方法

入会の規約につきましては『日本人会会則』をご覧下さい。
入会申込用紙に必要事項を記入し、規定の会費を添えて事務局にてお申し込み下さい。※詳細は事務局までお問い合わせ下さい。お電話・ファックスまたは電子メールでのご質問も受け付けています。

【ご入会申し込み用紙ダウンロード】
 ●個人会員申込書PDFPDF 60KB)

 ●法人会員申込書PDFPDF 56KB)

【会費】
●個人会員 お一人・年額 40ドル
(配偶者及び一親等の家族を個人会員として登録する場合、家族会費として年額60ドル)

●法人会員 『法人会費算出表』をご覧下さい。

 

2017年度 日本人会 個人会員・準会員 会員登録

会費

 個人会員費:40ドル
 家族会員費:60ドル
 準会員費 :20ドル

支払い方法

 現金またはチェック(宛先 Japan Club of Guam)でお願い致します。
 郵送先:P.O. Box 7962 Tamuning, Guam 96931

日本人会名簿への掲載

 2017 年度会員登録の継続のご連絡(会費のご納入)が期日までにない場合は、
 お名前が日本人会名簿に掲載されない場合がございますのでご了承のほどお願い致します。
 また住所その他のご変更がある場合もお手数ですが事務局までご一報いただけます様、あわせてお願い致します。

連絡先

 日本人会事務局(ピアマリン1階)
 (TEL)646-8066 (FAX) 646-8067
 E-mail:jpclub@teleguam.net

 

日本人会会員のための健康保険料改定のお知らせ

健康保険料金改定

 

日本人会グループ保険をご存知ですか?

 会社や組織に属していないグアム在住邦人の方々にとって、現地医療の負担はかなり大きなものとなっています。「そのような会員のみなさんを、日本人会としてまとめて組織し、低負担の団体扱いで保険加入(グループ健康)が出来ないだろうか?」このような主旨ではじまったものが日本人会グループ保険です。

  • 日本人会に加入することが加入資格となります。日本人会会則第4条に定められた個人会員、及び法人に所属の一般会員を対象とします。
  • 契約保険会社はステイウエル社ですので、グアム島内での医療費の8割が保険でカバーされます。
  • 保険料も団体扱いにより、個人で加入するよりも割安です。
  • 個人会員は加入時に2ヶ月分の保険料を供託金(デポジット)としてお預かりします。日本人会では契約保険会社に毎月契約料の支払いに責任を負いますので、何らかの理由で保険料滞納があった場合の備えが必要となるからです。供託金は退会時に返却されます。法人会員の保険加入における供託金は、法人単位で加入する保険料の1ヶ月です。
  • 日本人会で加入できるシルバープラン(一般医療保険)とデンタル(歯科医療保険)プラン追加のチョイスがあります。
  • 日本でご利用いただける提携病院
    ・ 亀田メディカルセンター(千葉県鴨川市)
    ・ 東京アドベンティスト ホスピタル(東京杉並区)
    ・ フランクスクリニック(千葉県幕張市)
    ・ 幕張クリニック(千葉県幕張市)
    

詳細は日本人会名簿に記載されていますのでご参照下さい。お申し込み、お問い合わせはピアマリン1階日本人階事務局へどうぞ。


日本人会 名誉会員(1)

日本人会名誉会員 井上 明 様

井上 明 様

 今回、三名の名誉会員の中では一番古く、グアム来島が1963年今から48年も
前の事です、東京に本社を持つ南洋貿易株式会社の係長時代にグアムに来てから
5年間、食品、建材、電化製品、ならびに雑貨等を売り歩き、取引関係の人々と
の信頼関係を築き、1968年9月南貿グアム株式会社の営業を開始、そしてグアム日本人会設立委員となって1973年の日本人会発足に深く関与され、会長職も2回、6年に亘り勤められました。

又、昨年2010年11月9日奇しくも井上さんの誕生日に秋の叙勲、勲章(旭日単光章)を叙勲いたしました。

現在は東京、グアムでの生活を半々で全ての仕事からはなれご自分の不動産管理をして、好きなゴルフをしている毎日だそうです。

日本人会名誉会員 馬場 明 様

馬場 明 様

 グアム初来島は1964年今から47年も前の事、正式にグアムに現地法人馬場コーポレーションを設立したのが1968年。其の時は、音響機器、のりたけ陶器、セイコー時計等の小売店を始める。1970年には日本航空の定期便就航に合わせて、ニッポンレンタカーをオープンさせる。1972年にはジョエル免税店(後に火事にて消失)。なかなか洒落たお店でした。そして1973年日本人会第一期生日本人会文化部理事を務める。

何年かの後、バーガーキング、アトランティスサブマリン、ココパームビーチガーデン等、日本人社会はもとより、ローカルコミニティー、日本人観光客の為に弟一線にて頑張って頂いております。

そして、2010年5月8日長年の功績を称え
Guam Chamber of Commerceの86回年次総会にてGuam Business Hall of Fame(殿堂入り)を受賞なさいました。

日本人会名誉会員 高木 秀暢 様

高木 秀暢 様

 1967年、羽田—グアム間のパンナム一番機で日本からの農学士7名をつれて、ハッカ栽培の可能性の調査の為来島、そして、1969年グリーンファーム株式会社を設立、取締役総支配人に就任。その後、1973年安田火災保険株式会社の総合保険代理店(UIU)を設立。1991年UIUを退任し、Takagi &Associates 社を設立代表取締役社長に就任し、現在に至る。

その間、日本人会会長、日本人学校学校理事会理事長、日本人学校創立20周年記念行事運営会委員長、Employers Counsel.グアム赤十字社、グアム私立病院等の理事を兼任、NPO法人ピースリンググアム会長を務め、グアム日本国総領事館賞受賞、また平成27年には長年の功績を称え旭日双光章を受賞。



日本人会 名誉会員のご紹介(2)

中嶋、片桐様

日本人会名誉会員 中嶋 則夫 様

*中嶋則夫氏のプロフィールです

茨城県龍ヶ崎市出身、大学では会計学を専攻し、1975年4月不動産会勤務され、1976年7月に当時のホテル・トロピカーナに経理担当として赴任されました。1978年2月に転勤辞令を受け一度日本に帰国されますが、1981年11月馬場コーポレーションに入社され、傘下各社の運営にあたられました。1984年4月同社バス事業部門であるマイクロネシアン・ホスピタリティ・インク(MHI)総支配人に就任されています。MHI社は、2008年株式が馬場コーポレーションからサンコーエンたタープライズ・インク(SEI)に譲渡され、現在はSEIグループの一員となっています。

中嶋氏と日本人会との関連は、次の通りです。

日本人会理事4期(x3年、会計部長、教育部長、文化部長、副会長を歴任)、他に学校理事、補習授業校PTAや日本人会20周年記念行事委員等

その他の役職

グアム政府観光局理事、日本グアム旅行業協会役員、Employers Council理事などを歴任、趣味の分野では1991年ゴルフのお仲間とグアム九十九会を設立されています。


日本人会名誉会員 片桐 悠爾 様

*片桐悠爾氏からはプロフィールに替えて、『日本人学校校歌制作秘話』メッセージをいただきました

私が、ジャルパック社の責任者として初めてグアムに着任したのは、1987年1月11日でした。当時日本人会会長だった日本航空の故山口俊一支店長とともに青年部長として運動会と秋祭りを担当したことを懐かしく思い出します。

当時、グアムの日本人旅行者が増加中で、日本企業の進出も盛んになる中、駐在員家族の声として、全日制の日本人学校の設立を望む声が高まりつつありました。1989年に全日制は開校されてはいましたが、ホテルを校舎代わりに転々と使用しておりました。

山口会長と当時教育部長だった淺沼組の波多野進氏の夥しいご努力により、校舎の建設に向けた文部省(当時)との交渉が始まり、1989年に校舎の建設が始まりました。地元日系企業による資金面の援助があったことは言うまでもありません。

1989年校舎建設の槌音が聞こえる中、山口会長は、グアムをこよなく愛し、年に数回もグアムに来島されていたプロの作曲家浜口庫之助さんに、校舎竣工に合わせて日本人学校校歌を募集することから、その審査と校歌の作曲を依頼するところとなりました。

浜口庫之助さんは、校歌の作曲は名誉なことであるとひとつ返事で引き受けてくれたそうです。もちろん無料で。応募された作品は全部で12作品。

浜口先生は、それらすべての応募作品に曲をつけ、自らのピアノ伴奏に合わせて当時中学生であった一粒種の娘“あんずさん”が歌い、録音されたカセットテープを楽譜とともに応募者全員にプレゼントしてくれました。私も校歌募集に応募した一人でした。

応募者12人の中には、スミス先生やLAMLAMの社長だった手塚さんの奥様ほか多数の生徒さんがいらっしゃったことを覚えています。

とにかくスケールの大きな歌を作りたいと思いました。新しい世紀を担うという意味から、文化と平和と歴史を1番から3番に当てはめ、グアムを舞台に育った子供たちが日本と世界を舞台に大活躍する未来を思い描き、「日本のために、世界のために」と書きました。

浜口先生、山口会長、波多野部長らによる応募作品の審査を経て、私の作品が校歌に決定された訳です。応募者の名前を伏せての審査だったことは言うまでもありません。

1990年、濱口先生には、奥様とご一緒に竣工なった校舎での入学式に参列していただきました。私にとっても晴れがましいひとときでした。いくつかの日本の新聞にも報道されました。

大きな学校行事のたびに、生徒さんたちに大きな声で校歌を歌っていただくとき、感無量の思いに浸ることが出来ます。私のとって最高の名誉であります。

また、校歌の応募がきっかけとなり、プロの作詞家への道が開け、「グアム島音頭」や「南の島はパラダイス」などを世に出すことも出来ました。

日本人学校ある限り、この校歌が歌われ続け、生徒さんたちが大きく成長してゆかれることを心より望んでおります。

グアム日本人学校の校歌と歌詞はこちら


日本人会 名誉会員のご紹介(3)

日本人会名誉会員 飯塚 保 様

*飯塚 保氏の略歴

山形県新庄市出身。
1971年12月ヒルトンインターナショナルグアム開業(1972年2月オープン)の為、東京ヒルトンホテルより転勤。
レストラン・バー・宴会・料飲支配人職を経て1985年退職、翌1986年グアム銀行タモン支店向かいに1戸(2階)建て日本料理店「一心」をオープン、1993年6月隣接で新築のロイヤルパームリゾートホテル&コンドに移転、同年8月M8大地震によりホテルが倒壊、立ち退き、翌1974年2月ハイアットホテル向かいにラーメン店「太助」オープン、1997年ウエスティンホテルに「一心」を再オープン、現在に至る。
現在、日本人会秋祭りアドバイザーのほかメイク・ア・ウイッシュ・グアム名誉理事、ピース リング オブ グアム副会長を兼任。

日本人会との関連を振り返って 〜 飯塚 保

飯塚保様 1977年「グアムに住む日本人の子供たちに日本の祭りを経験させてあげよう」と祭りが旧オークラホテル駐車場で発足しましたが、当時のヒルトンホテルが会員ではなかったため盆踊りの太鼓を叩く手伝いに顔を出す程度でした。、あの当時は諸外国(韓、台、比)アソシエーションの大きなイベント活動が目立ち、その収益金で公園のパビリオン建立などと地元に大いに還元していました。出来立ての日本人会はこぢんまりと内輪の活動だけでしたので悔しい想いをしたものでした。

 1983年、秋祭り会場がイパオ公園に移り、ローカル入場者が増え地元の人気のイベントとして楽しみにされるようになってきた1986年に独立し「一心」をオープン、祭りへの本格参加が始まりました。祭り当日は昼夜閉店し家内を先頭に従業員総出で握り寿司を販売し、自分は遠山氏と(後に小瀧氏も)盆踊りの太鼓を叩くようになりました。

 1994年「一心」閉業後ブースでの食品販売は出来なくなりましたが日本人会理事として3年間勤めました、
 1年目は運動部副部長、あとの2年は青年部部長として祭りの実行委員長、そして
理事を離れた次の年から現在まで実行委員会相談役として理事、特に青年部の補佐役をやらせていただいております。
 そして1996年に好祭会が設立、副会長を3年、故谷口初代会長の後を継ぎ会長として現在に至ります。1993年、臼井現副会長の奥様の故郷北海道津別町の神輿会が地震のお見舞いで参加され、持参した神輿を寄贈していただきました、その神輿の保存と管理、そして日本から毎年自費で参加される演舞の皆さまをしっかりと歓迎する目的で好祭会が出来ました。初心の「子供たちが主人公」という想いもあり、日本人学校の子供たちが担ぐ神輿をみんなで盛り上げることを大事に思っています。日本からの神輿の担ぎ手も少しずつ増え、今では50人を超える仲間が出来ました。

 祭りの準備に何か月も掛かり3年間担当される理事の皆さんは大変にご苦労されておりますが、理事の他にもグアム生活が長く理事経験者を含む祭実行委員がおり、中には20年余りアドバイザーとして尽力されている方も何人かおります、本当にお疲れ様です。

 祭りの成功は担当して努力してくださる日本人会理事、実行委員の皆様、好祭会の仲間、日本から自費参加の皆様、そして主催者としてブースで販売してくださる日本人会会員の皆様のお陰です。
地元の皆さんはこの祭りを通して日本の文化やしきたりなどを知り、もっと日本に興味を持ち、又日本人会をある意味尊敬の目で見ています、そして私たちも日本人として誇りに感じるイベントです。できる限る続けていきたいと思っています。


日本人会 歴代会長・理事

日本人会 歴代会長(敬称略)

歴代 氏名 法人名
初代 1期 1972年 園井 義隆 日本航空
第2代 2期 1973年 吉村 五郎 グアム第一ホテル
第3代 3,4,5期 1974〜76年 井上 明 南貿グアム
第4代 6期 1977年 金井 太郎 日本航空
第5代 7,8期 1978〜79年 安藤 雅淑 グアム第一ホテル
第6代 9,10期 1980〜81年 宇野 貢 カリフォルニアバンク
第7代 11期 1982年 能勢 猛 グアムリーフホテル
第8代 12期 1983年 深田 重貞 フカダエンタープライズ
第9代 13,14期 1984〜85年 秋根 隆一朗 日本航空
第10代 15期 1986年 柳下 久 日本交通公社
第11代 16,17,18期 1987〜89年 山口 俊一 日本航空
第12代 19,20期 1990〜91年 笠井 喜蔵 ユニオンバンク
第13代 21,22,23期 1992〜94年 井上 明 南貿グアム
第14代 24,25期 1995〜96年 鈴木 金司 ユニオンバンク
第15代 26,27期 1997〜98年 井上 圭二 日本航空
第16代 28,29期 1999〜2000年 川辺 三樹 グアム第一ホテル
第17代 30期 2001年 福井 澄男 マイクロネシアホリデーツアーズ
第18代 31期 2002年 飯島 誠 日本航空
第19代 31期 2002年 ウッドレー節子 個人
第20代 32,33,34期 2003〜2005年 高木 秀暢 高木アソシェイツ
第21代 35期 2006年 勝野 賢 全日本空輸
第22代 36期 2007年 田中 哲男 ホリデーツアーズミクロネシア
第23代 37期,38期 2008〜2009年 桜井 孝治 日本航空
第24代 39,40,41期 2010〜2012年 米山 豊仁 RM エンタープライズ
第25代 42,43期 2013年〜2014年 守屋 悦男 NANBO GUAM,INC.
第26代 44,45,46期 2015年〜2017年 高木 秀暢 高木アソシェイツ
第27代 47期〜 2018年〜 關口 雄二 GUAM TAMAGAWA CO., LTD.


日本人会 歴代理事

理事リスト 理事紹介
37期 2008年  ●理事リストPDFPDF)  ●理事紹介PDFPDF)
38期 2009年  ●(4月)理事リストPDFPDF)

(11月)理事リストPDFPDF)

 ●(4月)理事紹介PDFPDF)

(11月)理事紹介PDFPDF)

39期 2010年  ●理事リストPDFPDF)  ●理事紹介PDFPDF)
40期 2011年  ●理事リストPDFPDF)  ●理事紹介PDFPDF)
41期 2012年  ●理事リストPDFPDF)  ●理事紹介PDFPDF)
42期 2013年  ●理事リストPDFPDF)
43期 2014年  ●理事リストPDFPDF)
44期 2015年  ●理事リストPDFPDF)
45期 2016年  ●理事リストPDFPDF)
46期 2017年  ●理事リストPDFPDF)
47期 2018年  ●理事リストPDFPDF)


日本人会40周年特集記事

2012年 日本人会は40周年を迎えました!

記事はこちら


戦後70周年特集

2015年 戦後70周年特集

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グアム日本人会事務局 TEL 1-671-646-8066 E-mail: jpclub@teleguam.net Fax: 1-671-646-8067
受付 10:00 - 17:00 [水・土・日・祝日除く ]

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