2019年度 第49回グアム日本人会定時総会 各部報告

●教育部

19年度は 吉田理事と伴に下記の活動及び協力を行いました。

1. 体育館にて落語寄せ
5/28/2019 体育館に春風亭ぴっかり、林家なな子、林家あずみの女流落語家3人をお呼びして落語を鑑賞。

2. 体育館にて太鼓演奏の披露
6/6/2019 体育館で朝礼の時間に、第75回リバレーションパレードオープニング
の為に来島された、新潟の和太鼓演奏者村田さん、平野さんの迫力ある演奏と、獅子舞を楽しみました。獅子舞の獅子に泣く子続出の幼稚部。

3. 日本人会チャリティーゴルフ大会の開催。
6/23/2019 タロフォフォゴルフクラブにて、 88名の参加にて盛大に開催いたしました。
参加費の一部、16社1団体からの協賛のお陰で、7000ドル余を学校に寄付する事が
できました。

4. 毎月第2木曜日に定例学校理事会開催。
学校運営・学校施設の維持補修など月々の諸問題に関して、意見交換、承認、報告、方針
決定などの会議を進行致しました。

5. 日本人学校全日制、補習授業校、幼稚部の年間行事への参列

6. 日本人学校創立30周年記念懇親会への協力
10/13/2019日本人学校全日制のスクールパフォーマンスの後に、ニッコーホテルにて開催. 
日本からの来客のOB教員を含め150余名の参加にて30年の節目を祝いました。

3/12/2020の卒業式を無事に終えてすぐ後に、グアムでは新型コロナ感染予防の為の感染規制が施行され日本人学校は閉鎖となりました。 閉鎖中は、オンライン授業に取り組み、感染の規制がPCOR2段階になった段階で、生徒の保護者でもある医師グループのサポートをいただき、6/8/2020より待望の学校再開。

医師団に承認していただいた感染予防のガイドラインに沿って、教職員が全力を挙げて取り組み、一学期終了の7/24/2020まで、感染者を出す事もなく、無事に授業をする事が出来ました。この成果は、グアムの公立、私立学校の8月の再開に向けての大きな検証成果となりました。

今年度の派遣の先生4名が現在も日本で足止めをされている中、現有の少ない教職員で、世界の日本人学校に先駆けて、授業が再開された事は、本当に児童生徒への素晴らしい贈り物となりました。

今後の課題。
新型コロナの為に減じた児童生徒数の増加と、オンライン授業体制の確立があげられます。
日本の文化をベースとして、安全な施設、安心して預けられる教育環境が学校の魅力として認知されれば、きっと生徒数は増えると確信しています。

新型コロナ禍で後を振り返ると、まるで凹レンズを通してみるように、昨年の出来事がはるか昔の事だったように思えます。
レンズの後先で、生活様式も変わりつつありますが、2019年度に上記の事をもって日本人学校の教職員、児童生徒そしてそれを取り巻く多くの方と関われました事をうれしく思います。

教育部 部長 権田 正

●文化部

今年度の文化部は渡邉理事、ペレス副理事、プール理事、の3名で活動をして参りました。
今年度の活動では会員の皆様にグアム、日本間の文化交流になることを主としてご案内させていただきました。

新型コロナウィルスの影響でアート&クラフトフェアを苦渋の選択で中止にするなどございましたが各理事の協力、助け合いにより無事に終えることができました。感謝申し上げます。

2019年5月24日(金)GCWCリレーフォーライフグアムの参加
当日の天候を心配しておりましたが雨も降ることはなく乾期のグアムらしい天気でございました。今回のイベントにはご多忙にも拘らず在ハガニャ日本国総領事館より尾形修首席領事にご出席を賜りましたこと、この場をお借りしまして感謝申し上げます。また日本人会より関係者の皆様に多数ご出席していただくことができましたこと重ねて御礼申し上げます。

2019年07月14日(日)慰霊・慰霊塔清掃
ジーゴの南太平洋戦没者慰霊公苑から始まりアンダーソン・バックゲート手前最後の戦闘地、アガット村サガンビシタ公園内慰霊碑へと移動した慰霊清掃と慰霊が行われました。当日はご多忙にも拘らず在ハガッニャ日本国総領事館より関泉総領事をはじめ70名を超える多数の方々にご参加を賜りました。慰霊塔での清掃後には洞窟前にて、この地で命を絶った英霊に“故郷(ふるさと)”の歌で追悼しました。

慰霊行事
7月7日(日)マネンガンメモリアル
7月16日(火) テインタ・ファファ メリゾ教会
7月19日(金)フェナメモリアル ピテイ 
7月20日(土)スメイ メモリアル Naval Base
8月8日(木)チャグイアン ジ-ゴ 
9月15日(日)日米合同慰霊祭

2019年10月12日(土)ハロウィーンパレード、パーティー
ホテル・ニッコー・グアムでハロウィーンパーティーを開催させていただきました。イベントはお子様が喜びそうなハロウィーンの装飾を会場にさせていただきました。今年度のハロウィーンパーティーには審査委員として在ハガッニャ日本国総領事館より関泉総領事にもご多忙の中ご参加を賜りました。審査委員には日本人学校より工藤校長先生ご夫妻、補習校より井澤校長先生ご夫妻にもご参加いただきました。ハロウィーンパーティーには各個人、企業からの寄付、ボランティアの皆様に支えられております。改めまして皆様のご協力に感謝申し上げます。来場者数として、幼児16名、子供33名、大人71名、合計:120名。 

2020年3月8日(日)第22回アート&クラフトを開催
新型コロナウィルスの影響で中止

2020年3月15日 (金) GCWC NISSANウーマンズアート展
新型コロナウィルスの影響で中止

毎月第一週火曜 GCWC(グアムカウンシルウーマンズクラブ)
日本人会女性会員への支援のため参加。主に各団体のイベント紹介、イベントへの寄付など日本人会を通じて参加の呼びかけや発信をいたしました。

文化部 部長 渡邉 大輔

●商工部

本年度の商工部は日本人会会員の皆様に少しでも有意義な企業活動の情報を提供するよう努めて参りました。2019年度の担当は渡邉理事、伊藤理事で下記の活動を報告させていただきます。

[座談会 ホテル業界編]
2019年6月28日
日本人会商工部の取り組みとして始めておりますマネージメント座談会でございますがホテル業界編としてグアムで活躍されている日本人ホテルマン、日本人ホテルウーマンの皆様にお話をお伺いさせていただきました。貴重な経験談やアドバイスなど盛りだくさんの内容になりました。今回もラッテ紙面にて一部をご紹介させていただきました。また全文は日本人会ホームページをご参照の程宜しくお願い致します。

[司会、進行]    [参加者]                
日本人会商工部  ホテルマネージャー方、計6名

[商工部セミナー:米国におけるセクシャル・ハラスメントの正しい理解]
2019年09月27日(金)
商工部ではMOTIVA TRAINING & CONSULTING より伊藤講師を招きセミナーを開催させていただきました。 議題でございますが様々な業種に関係する『米国におけるセクシャル・ハラスメントの正しい理解』として参加者の皆様から好評をいただきました。参加の皆様は熱心に講義を受講され、日頃から疑問を感じていた問題を質問していただきました。またセクシャル・ハラスメントについて正しく理解をすることで安全に雇用され、雇用主は働く環境を健全化できることを認識させていただきました。

[商工部セミナー:もう迷わない! 失敗しない懲戒処分システム]
2020年01月31日(金)
今回の議題は各企業、業種に関係し対応に苦慮されておられる人事に関する問題を提起させていただきました。セミナー名:『もう迷わない! 失敗しない懲戒処分システム』と題してMOTIVA TRAINING & CONSULTINGより伊藤 敏江 講師による講義は質疑応答、実際の対応を模擬などもあり参加者の皆様は真剣な眼差しで受講されていました。

商工部 部長 渡邉 大輔

●青年部

 

 本年度の青年部は平野裕一郎理事、永橋英郎理事と私の3名で活動を行いました。本年度は日本人会秋祭りが40回目であったことに加え、75回目のLiberation Dayという大きな節目が重なり、この秋祭りが子供達とグアム地域の為に、一体何が出来るのか、自問自答を繰り返しながら、「子ども達のため、そしてグアム地域の方との文化交流」というスローガンのもと、活動を開始しました。6月からは、秋祭り実行委員会という組織を、日本人会佐藤会長を筆頭に日本人会理事・監事に加え、飯塚相談役をはじめとした5人のアドバイザーにもご参加頂き、総勢22名で結成し、活動を開始しました。

 準備の段階では、①申請②スポンサー③チケット④ドリンク⑤食品⑥物販水物ゲーム⑦企画進行内外部団体⑧報道広告音響⑨設営⑩ボランティア⑪運搬車両交通警備という担当に分かれ、月に一回の進捗報告と問題点と課題を討議し、本番に臨んでいきました。青年部理事になりたての頃は、知り合いに会うたびに「青年部だって?!あらまぁ~」とか「それは、それは…」という反応ばかりでした。一体この先どんなことが待ち受けているものやらと、夜も眠れない日々が続いたことを今では懐かしく思います。しかし、実際はだいぶ違い、この実行委員会を通して、日に日に不安が募るというよりは、当日がどんどん待ち遠しく、楽しみになっていきました。これは、委員会ひとりひとりの方が、担当責務に正面から取り組んで頂き、いい秋祭りを開催しようという機運が全員で持てたことだと思います。改めまして、実行委員会の皆さまに御礼申し上げます。

 そして本番を迎えた11月16日(土)は天候にも大変恵まれ、例年同様イパオ公園にて無事故で開催することができました。この秋祭りの成功には、スポンサーの方々とボランティアの方々を無くしては成しえません。その数にして、156もの企業・団体・個人の方々に支えられて開催できました。そして、当日会場でお手伝い頂いた人数は延べ400人を超えます。これは、日本人学校の子供たちを筆頭に、普段仕事をさせてもらっているグアム地域のために、日本の文化を伝えたり、日本に興味を持ってもらえたり、あるいは感動を与える、そんな思いが沢山集まることで、40回も開催してこられたのかと確信いたしました。この場をお借りしまして、スポンサーとボランティアの皆様に御礼申し上げます。

 本年度は、40回目の節目ということもあり、DVDと報告書を作成し、関係者の皆さまに、お礼とご報告、そして次回の開催へのご協力のお願いも兼ねて、お渡してきしました。また、ここで編集されたダイジェスト版の映像は、今後様々な方面で秋祭りの宣伝活動の媒体として、有意義に活用していきたいと思っています。

 本年度の売上については、過去最高の$256,000となり、実質利益は約$68,000となりました。これは多くの日本人の皆さまだけでなく、グアムのローカル企業や学生ボランティアの方々からの絶大なるご支援とご協力にも寄るものです。戦後75年が経過し、Anti-Japaneseから「I could forgive, but I can never forget」とまで言ってもらえるようになってきたのは、グアム滞在歴の長い諸先輩方の日頃の行いは勿論のこと、秋祭りなどの日本人会の活動を通して、日本の文化や良さをグアム地域の方々に発信し続けてきたことが一つには影響があったのかもしれません。この秋祭りの収益金は、日本人学校への寄付とすることに何ら変わりはありません。ただ、本年度の青年部としては、この収益金の一部をグアムに還元したいと計画しています。それは、今まで以上に、これからもグアム地域とともに、ここグアムで子供たちの教育環境を整えていきたいという思いからの発案です。このことから、グアムの子供に関係した団体への寄付をご提案します。団体の選考には時間を要しましたが、いちばんには寄付金が子供たちにより多く還元されるということをポイントに選考し、2つの団体に絞りました。「Erica’s House – 虐待等の子供の保護シェルター」と「Harvest House – 里子の養育をサポート」です。この両団体に各$1,000の寄付と、ボランティアに参加してくれた高校へ物品を少し寄贈します。これは既に理事会で承認され、この総会での決議後、どのような形でお渡しするかを今後協議して参ります。この取組みを通して、日本人学校だけでなく、グアムの子供たちの未来に、日本人会として少しでも貢献していけたらと考える所存でございますので、ご賛同賜れますと幸いです。1年間ありがとうございました、来年度も何卒よろしくお願い申し上げます。

青年部 部長 木村宏太郎

●渉外広報部

 今年度は私、テノリオと菅谷の2名で活動をして参りました。

 渉外広報部の主な活動については例年どおりグアム日本人会ニュース「ラッテ」の発行と日本人会ホームページの管理、そして秋祭りに関する広報・広告活動になります。

1.グアム日本人会ニュース「ラッテ」について
 発行は毎月1回で年間計12回、主な内容は日本人会主催行事報告、定例理事会報告、日本人会からのお知らせ、日本人学校活動便り、会員紹介等になります。

 「ラッテ」編集会議も毎月1回行い、生活に役立つ情報や最新のグアムのニュースなど、会員の皆さんが楽しんでお読みいただける紙面作りにすべく知恵を出し合いました。ボランティアで協力してくださっている編集部員の皆様にはこの場をお借りしてお礼を申し上げます。

 ラッテ新聞に掲載していただいた求人広告や広告企業様においては再度、会員へ一斉配信メールにてご案内できるベネフィットを今年2月より開始しました。

2.日本人会ホームページについて
 TOPページにある「トッピックス」をクリックすると最新情報がご覧いただけます。また「日本人会組織について」、 「日本人会イベント」、「サークル活動」、「グアム日本人学校」、「会員の広場」、「グアム生活情報」より構成。
 今年に入り、項目毎に内容を事務局と確認し新しい情報に徐々に改善しております。

3.秋祭りに関する広報・広告活動
①新聞広告
  Pacific Daily Newsや星条旗新聞、新たにThe Guam Daily Postを
  加え、紙媒体以外にSNSへの広告バナーを用い広告配信も実地しました。

②ラジオにて広告放送を実施 
  1回30秒にてSorenson Media Group 5局 計200回On Air
 Ray Gibson3局でも可能な限り宣伝(1回1分40秒もしくは 30秒)
  ラジオ放送のリスナーに抽選で今年もコンプリメントチケットを
プレゼントしました。
 
③テレビ、街頭広告関係 30秒と15秒と動画
  Sorenson Media Group TV
  TRI Vision  街頭広告(タムニングとタモンのスクリーン)

秋祭りの宣伝活動を集中的に行いました。広告宣伝についてはスポンサー企業や理事、ボランティアの協力により成功できました。この協力関係を継続し来年度もこの取り組みが更なる発展になるよう願っております。

渉外広報部  部長 テノリオ 聡子

●総務部

1.会員数について
①2019年度末会員数
 ・法人会員109社(対前年比5社増)
 ・個人会員131名(同20名減)
 ・準会員12名(同6名減)

なお、会費未納により法人会員1社、個人会員2名をそれぞれ会則第4条に則り、退会の意思ありと推定して手続き済み。

②2019年度新規加入法人
・Hilton Resorts Co. (Hilton Grand Vacations Guam)
・Oceanview Management Inc.
・Hanahiro U.S.A. Inc.
・Andante Piano Lessons

2.事務局運営について
 事務局は昨年度より引続きピアマリン1階101号にて業務を行っております。主たる業務は会員および外部からの問い合わせへの対応、日本人会にて所蔵する蔵書やDVDソフトの管理と貸し出し、事務局会議室で行わる各種サークル活動の支援を含めた会議室の管理などを基本業務として行い、日本人会主催行事に関するサポートを適宜行っております。
 2019年度の専従事務局員は芳賀悦子と小熊陽子の2名でしたが、小熊陽子の退職(本総会後)に伴い、12月よりアルセガ朋子を採用し、上述業務の他日本人会ニュース「ラッテ」の編集作業、各種会計取扱い、会員様向け保険事務なども行っております。

参考
①図書 2019年度末蔵書数3,833冊、DVD1,234枚
②サークル活動 
 ・茶の湯同好会 (隔週火曜日午前開催)
 ・ビーズクラス(隔週火曜日午後開催)
 ・趣味の会(隔週木曜日午後開催)
 ・パパイヤ倶楽部(キルト、その他手芸 毎週金曜日午前)
 ・着物着付クラス(同好会、随時会員間の連絡で外部で開催)
 ・グアムバドミントンクラブFujiyama(一部期間を除く毎週金曜日、日本人学校体育館にて)

3.会員健康保険加入者について
 2003年度にスタートした会員健康保険について、現在23名の加入者がおり、2020年度は2019年度同額の保険料にてステイウェルと契約を締結しました。なお、従前より時折会費の滞納事例があり、その督促等で事務局員の作業負担が著しく増える事例も発生したことから、向後は2か月間の滞納があった時点で日本人会より契約中断の手続きに入らせて頂く旨、現行加入者様には周知済み(新規加入者には3か月分の保証金受領とともに案内)。

4.会員名簿作成および管理について
 昨年6月例年同様に名簿を会員様のご協力により改訂、As of July 2019として発行、会員様に配布済み(印刷は会員企業であるトロピカルカラー社に発注)。

5.グアム解放75周年記念イベントへのオブザーブ参加について
 6月6日(木)グアム解放75周年記念行事オープニングカーニバルにて、和太鼓奏演奏への後援という形で記念行事にオブザーブ参加。なお、前後してガバナーオフィスとマイクロネシアモールセンタースクエアにて演奏を披露頂いた。

6.日本人会新年会について
 2020年1月1日ホテルニッコーグアムTASIボールルームにて在ハガッ二ャ総領事館共と催で開催。関総領事と佐藤会長のご挨拶、工藤日本人学校校長を含めた鏡割りに続いて年男の木村宏太郎様のご発声による乾杯で約100名の会員様と令和2年の新年をお祝いすることができました。

7.義援金について
 令和元年の台風19号でご被災より日本各地の方を支援するため、10月28日より11月29日までの間、日本人会事務局にて義援金の募集を実施。事務局分2,050ドル、日本人学校244ドル18セント、サザンハイスクール募金123ドル65セントの計2,417ドル83セント及び、日本の硬貨133円を日本赤十字社のサイトを通じて寄付済み。

8.名誉会員への推薦について
 これまでの日本人会への長年の貢献に鑑み、2月度理事会にてウッドレ―節子さんを名誉会員に推薦し、理事会の承認を得ることができた。

9.(その他)海上自衛隊練習艦隊の来訪について
 ①10月14日朝、令和元年度遠洋練習航海の最後の寄港地であるグアム・アプラ港に練習艦隊司令官 海将補 梶元大介指揮官の下、練習艦「かしま」(艦長1等海佐 高梨康行)と護衛艦「いなづま」(艦長2等海佐 國分一郎)の2隻が入港。これに際し、在ハガッ二ャ日本国総領事館関総領事、グアム日本人学校工藤校長先生、中村一樹PTA会長、生徒・保護者のみなさんと共に日本人会佐藤会長他理事が入港を出迎え、歓迎の花束を贈呈。
 ②2月13日朝、海上自衛隊練習艦隊所属第1練習隊司令1等海佐 遠藤昭彦指揮官の下、練習艦「せとゆき」(艦長2等海佐 菅原君和)と練習艦「しまゆき」(艦長2等海佐 山口梓)の2隻が入港。これに際し、在ハガッ二ャ日本国総領事館尾形総領事代理と共に佐藤会長他理事および会員が入港を出迎えました。
それぞれ翌日にはグアム日本人会を表敬訪問され、ピアマリン事務局にて佐藤会長・権田ならびに玉崎両副会長の3名で表敬に対する感謝の意をお伝えしております。

総務部 部長 玉崎 徹

●会計部

代行:玉崎 徹

下記 pdf をご参照ください。

03.2020_E_BS_PL.pdfPDF)

03.2020_F_Final_TB.pdfPDF)